冤罪問題を考える冤罪を防止するにはどうしたらいいのか?

マイクロアムニのことはついでといいながら

定期的に集まる討論会のお題は、いつも会の最後にディスカッションして決めています。
その宿題を持ち帰って、次回までに自分なりにまとめるわけです。
討論会といっても、自分がまとめたレポートを発表して、
思ったことを話しあうというだけで、討論が終わったら馬鹿話もするんです。
今回はついでに紹介したいという一人が「マイクロアムニ」という化粧品成分に
ついて話し出し、これが意外と議論を呼んだんですよね。
結局、次回への持ち越しに…。

排水溝つまりの犯人は…

家の洗濯機置き場の排水溝がつまり、水があふれて家じゅうの
バスタオルやシーツを総動員する騒ぎになったんです。
結局自分でつまりを取り、再度洗濯機を回したら、また!溢れた……。
ちゃんと汚れを溶かして流して、確認したのに…
犯人は猫の毛なんですけど、猫もわざと毛だらけになってるわけではないですから、
猫のせいにされても、ですよね。
結局、いつもお願いしている修理業者さんにペットの毛対策をお願いして、
しっかり修理してもらいました。

何でも屋の抱えるトラブルとは

都心には特に多い探偵稼業や何でも屋
気をつけなければならないのは、犯罪に関わるトラブルを抱える可能性があること。
なので、依頼を受けるときは慎重になることも多いらしいですね。
まあ、迷子犬や猫の捜索や探し物などならそれほど気を使わなくてもよさそうですが、
別れさせ工作であったり、離婚調停に関わることだったり、
身の危険を感じることも多少あると聞いたことがあります。
やはり危険を伴う依頼の方が報酬がいいのでジレンマでしょうね。

贈与税の申告については、思い違いが発生?

某男性アイドルを溺愛していた大女優が無くなりましたが、
その遺産の贈与に関して、大手事務所の後継者争いにまで影響しているらしい、と話題になっています。
その事務所とも懇意にしていた女優は、その遺産を事務所に贈与することで
話をしていたらしいのですが、実際は遺言に某男性アイドルに遺産を譲る、と書いてあったそうなのです。
この男性アイドルは次期後継者ともうわさされていいますが、実際のところ、
事務所の社長に嫌われたとか? 私は贈与税の申告がどうなるかの方が気になります。

格安航空券で羽田まで向かっている機内で

少し前になるが、羽田までの格安航空券をひょんな事から手にいれたので
東京の親戚の家にいくことに。
LCC便とかではなく、正規に売られている航空券を格安で買ったので、
機内は比較的快適に過ごせました。
機内のビデオで「それでも僕はやっていない」がやっており、しっかり見てしまった。
何度かあの作品は見たことがあるのだが、冤罪というのは本当に怖いと思ったし、
いつ自分の身にふりかかってくるかもしれないという気持ちにもさせられますね。